当院の詳細
| 医院名 | いとしま総合歯科インプラントクリニック ~糸島の総合歯科医院 インプラントセンター併設 |
|---|---|
| 電話 | 0120-69-8118 / 092-324-8118 |
| 所在地 | 〒819-1148 福岡県糸島市神在西1-3-1 |
| JR筑肥線 加布里駅より徒歩7分 (筑前前原駅より車7分) 唐津街道 昭和バス 赤坂バス停よりすぐ グッディ加布里店、サニー加布里店の前 駐車場6台 車いすでのアクセスも可能です。 | |
| 院長 | 星元 健佑 |
| 診察時間 | 9:00~13:00 14:00~18:00 月・火・水・金・土 *土曜日のみ17:00の診療 |
| 休診日 | 木・日・祝日 |
| 急患対応 | あり(お電話ください) |
| 診療内容 | 保険診療・インプラント・口腔外科・小児歯科・訪問診療・補綴治療・一般歯科・ホワイトニング・等 |
| 施設基準 | 歯科点数表の初診料の注1に係る施設基準(院内感染防止対策) 医療DX推進体制整備加算 歯科外来診療医療安全対策加算1 歯科外来診療感染対策加算1 歯科外来診療感染対策加算2 明細書発行体制等加算 在宅歯科医療情報連携加算 外来後発医薬品使用体制加算 一般名処方加算 歯科疾患管理料 口腔管理体制強化加算 特別管理加算(歯科疾患管理料) 口腔機能実地指導料 在宅療養支援歯科診療所2 在宅患者歯科治療時医療管理料 在宅歯科医療推進加算 歯科診療特別対応連携加算 咀嚼機能回復体制加算1 咀嚼能力検査 歯科口腔リハビリテーション料2 口腔粘膜処置 歯科技工士連携加算1 光学印象 歯科用CAD/CAM冠 手術用顕微鏡加算 補綴物維持管理料 歯科外来・在宅ベースアップ評価料 酸蝕症等歯質強化処置 電子的歯科診療情報連携体制整備加算2 歯科技工所ベースアップ支援料 |


いとしま総合歯科インプラントクリニックからのご案内
●当医院は保険医療機関です。
●個人情報保護法を順守しています。問診票、診療録、検査記録、エックス線写真、歯型、処方せん等の「個人情報」は、別掲の利用目的以外には使用しません。
●通院困難な患者さんには、在宅訪問診療を行っています。
●新しい義歯(取り外しできる入れ歯)を作るときの取り扱い新しい義歯を保険で作る場合には、前回製作時より6ヵ月以上を経過していなければできません。他の歯科医院で作られた義歯の場合も同様です。
●当医院では診療情報の文書提供に努めています。
●令和6年10月からの医薬品の自己負担の新たな仕組みについて
後発医薬品(ジェネリック医薬品)があるお薬で、先発医薬品の処方を希望される場合は、先発医薬品と後発医薬品の薬価の差額の4分の1相当を、特別の料金として、医療保険の患者負担と合わせてお支払いいただきます。先発医薬品を処方・調剤する医療上の必要があると認められる場合等は、特別の料金は要りません。
保険診療に関するご案内
厚生労働省地方厚生(支)局に届出を行っています。
□ 歯科初診料の注1に規定する基準(歯初診)
歯科外来診療における院内感染防止対策に十分な体制の整備、十分な機器を有し、研修を受けた常勤の歯科医師及びスタッフがおります。
□ 医療情報取得加算 (医情)
当医院では、オンライン資格確認システムを導入しており、マイナンバーカードが健康保険証として利用できます。 患者さんの薬剤情報等の診療情報を取得・活用して、質の高い医療提供に努めています。マイナ保険証の利用にご協力ください。
□ 医療DX推進体制整備加算
当医院では、オンライン資格確認などを活用し、患者さんに質の高い医療を提供するための十分な情報を取得し、診療実施の際に活用しています。
□歯科外来診療医療安全対策加算1
当医院には、医療安全対策に関する研修を受けた歯科医師及び医療安全管理者を配 置、自動体外式除細動器(AED)を保有し、緊急時においては他の医療機関と連携するとともに、医療安全に係る十分な体制を整備しています。
連携先医療機関名:糸島医師会病院 電話番号:092-324-3220
□明細書発行体制等加算
個別の診療報酬の算定項目の分かる明細書を無料で発行しています。 なお、必要のない場合にはお申し出ください。
□在宅歯科医療情報連携加算
通院が困難な在宅療養を行っている患者さんの同意の下、その診療情報等を活用し、計画的な歯科医学的管理を実施するための連携体制を常に整備しています。
□外来後発医薬品使用体制加算
当医院では後発医薬品の使用を推進しています。 医薬品の品質や安全性、安定供給体制等の情報収集や評価を踏まえて、処方薬を変更することがあり、その旨の十分な説明を実施しています。
□一般名処方加算
安定的な治療を提供する観点から、医薬品の処方は、有効成分が同一であればどの医薬品(後発医薬品含む)も調剤可能な「一般名処方」を行っており、その旨の十分な説明を実施しています。

